Backlogの疑問を解決するユーザーコミュニティ

みんなで自己紹介するスレ

コメント

8件のコメント

  • Avatar
    高瀬康次

    はじめまして。フリーランスでプロジェクトマネージャー/クリエイティブディレクターをやっている高瀬と申します。

    大規模なWebサービスの開発に携わることが多く、Backlogの競合サービス(Redmineとか)も含めて、プロジェクト管理系のツールはかなりディープに利用させていただいています。

    最近は、新規プロジェクトの立ち上げに関わることが多く、初期の業務設計の支援をして、現場が順調にまわりだしたらフェードアウトして、また新しい現場の立ち上げに向かうという、流しのプロマネになっています。

    業界的には10年以上のキャリアがあったりしまして、セミナーで講師なんかもさせていただいています。

    何かお役に立てたら幸いです。

    よろしくお願いいたします!

  • Avatar
    kouhei takashima

    自己紹介したほうが、とかそういう発想を持った方がいるのがユーザーコミュニティの居心地を悪くしているのではないでしょうか?

    そういった発想をする方が絵文字を推奨したりするでしょうか?backlog自体はとても好きですが、そういう点は好きになれません。

     

  • Avatar
    morimoto takayuki

    はじめまして。
    ウェブデザイナーからはじめて、ネットショップなどの販促コンサルなどをしています。
    また、お客様どうしで集えるコミュニティーなども運営し、面白いことはやっていこうという集まりから会社組織になっています。

    バックログは、使い始めて7年ほど経過しました。
    内部のスタッフでも外部のスタッフでもボーダレスにコミュニケーションできて、ログを残しやすいバックログが最適で使い続けています。
    他のマネジメントツールを使ったりしましたが、今のところバックログが最適です。

    よりよいツールとして機能も増えればうれしいなと思います。

  • @kouhei takashima さま

    ヌーラボ コミュニティマネージャーの五十川(いそがわ)と申します。
    ご意見ありがとうございます。また、Backlogをとても好きとおっしゃっていただけて嬉しく存じております。

    Backlogをご利用のみなさまがご利用になれるユーザーコミュニティは、組織やチーム、もちろん個人のお人柄によって、コミュニケーションスタイルの違いがあって当然だと感じます。合うスタイルがあれば、合わないスタイルもあるかと思います。

    このスレも、「これがBacklogのルール」というつもりは毛頭ありません。自己紹介をしたい人がするためのスレ、という風にご認識いただくと良いかと思います。自己紹介しなきゃいけない、という強制感が出ると、良くないですよね。

    絵文字についても、「使いたい人は使うこともできる」という風に捉えていただくと良いかと思います。確かにBacklogブログなどで絵文字について書くなどすることはありますが、必ずしも推奨しているからというわけではなく、「絵文字が使えるということを知らなかった!」というBacklogユーザーさんを減らしたい、という思いがあります。

    Backlogは、チームではたらくすべての人が、それぞれの心地よいコミュニケーションスタイルで、仕事をたのしくできるようにしていけたらと思います。そういった意味で、takashimaさまのご意見も、今後もぜひ聞かせていただけると大変助かります。

  • Avatar
    kouhei.takashima

    五十川様

    わざわざコメントいただき大変ありがとうございます。

    コミュニティにありがちな馴れ合いのようなものにはあまり良い印象が無いためあのような書き方をしてしまい申し訳ありませんでした。

     

  • takashimaさん、再度のコメントありがとうございます。

    とんでもございません、色々な意見が出て然るべきだと思っておりますので、今後もぜひ遠慮されず書き込んでいただけると嬉しく存じます。一緒にBacklogのオンラインユーザーコミュニティを育てていってくださいますと幸いです。

  • Avatar
    masa

    はじめまして、橋本正徳です。株式会社ヌーラボの代表取締役をやっています。
    好きな言葉は、星の王子さまの著者である Saint-Exupéry さんの以下の言葉です。

     

    Love does not consist of gazing at each other, but in looking outward together in the same direction.
    (愛するということは、おたがいに顔見あうことではなくていっしょ同じ方向見ることだ)

     

    プロジェクトを進行するときも、お互いの顔を見つつ・・・ではなく、同じ方向を向いていることが重要だなぁと思っている次第です。
    今後とも、よろしくお願いいたします!

  • Avatar
    F.Takase

    はじめまして、F.Takaseです。

    電気通信大学で情報工学を学んだあと、システム開発の会社を4社経験しました。

    私は「なんでもできるエンジニア」をめざしてIT系技術であれば特定の技術にはこだわらず日々勉強しています。

    Backlogは前職で使い始め、5~6年ほど使っております。

    現職では社内制度づくりを今は任されており、その一環でBacklogを普及させようとしています。

    よろしくお願いいたします!

     

    P.S.

    コミュニティの利用者に同じ高瀬さんがいてびっくりしました!笑

ログインしてコメントを残してください。